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FORGOTTEN SILENCE
「SENYAAN」 REDBLACK PRODUCTION MRB002 ゴシック/ドゥーム from CZECH |
1位のFORGOTTEN SILENCE
やられました。デス/ゴシック/ドゥーム/プログレッシヴ/シンフォニックをすべて包括した究極!100回聴いても1000回聴いても飽きません。 2位のWIZARD(GERMANY)
3位PENUMBRA
5位のSKYMNING
6位のGRAVEWORM
7位のFANGORN
8位のNOKTURNAL MORTUM
9位のEVENSONG
最後の10位は今回も悩んだあげくSOILWORK
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WIZARD (GERMANY)
「BOUND BY METAL」 B.O.RECORDS 5301320561 パワー/スピードメタル from GERMANY |
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| 3 | ![]() |
PENUMBRA
「EMANATE」 SERENADES 5202520561SR ゴシック/ドゥームメタル from FRANCE |
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NIGHTWISH
「OCEANBORN」 SPINEFARM RECORDS SPI67CD パワー/スピードメタル from FINLAND |
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SKYMNING
「STORMCHOIRS」 INVASION RECORDS I.R.046 デスメタル from SWEDEN |
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| 6 |
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GRAVEWORM
「AS THE ANGELS REACH THE BEAUTY」 SERENADES 5202720561SR ゴシック/ドゥームメタル from ITALY |
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| 7 | ![]() |
FANGORN
「PENTATONISCHE FURIEN」 G.U.C GUC00499 デスメタル from GERMANY |
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NOKTURNAL MORTUM
「TO THE GATES OF BLASPHEMOUS FIRE」 THE END RECORDS TE6661 ブラックメタル from UKRAINE |
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| 9 | ![]() |
EVENSONG
「PATH OF THE ANGELS」 DISPLEASED D00062 ゴシック/ドゥームメタル from HUNGARY |
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| 10 | ![]() |
SOILWORK
「CHAINHEART MACHINE」 LISTENABLE RECORDS ----- デスメタル from SWEDEN |
| 1曲目 | Breaking The Waves/BRIMSTONE
taken from the album「CARVING A CRIMSON CAREER」 「1曲目に速くてカッコいい曲」というのが鉄則なんでこの曲。う〜ん、実はこの曲か SKYMNINGの1曲目かで悩んだあげく、SKYMNINGはアルバムの方で選んだので、曲はこっち。どちらも甲乙つけがたい、疾走メロディック・デス・ナンバー 2曲目
| Possessing the Angels〜Spirits of The Future Sun/SOILWORK
| taken from the album「THE CHAINHEART MACHINE」 2曲目は大抵インパクトが薄くなるので、ドラマティックな曲で、これ。彼らのデビュー作に比べると格段にインパクトがあったセカンド作。特にこのE〜Fの流れは最高(つながってるので1曲と見なす)。アグレッシヴで硬派な部分と泣きの展開が入り組んだ構成は見ごと。Fの最初の泣きのギターに鳥肌たった! 3曲目
| Flying/FALLIN' TIME
| taken from the album「POINT OF NO RETURN」 3曲目はお耳直しにメロディアス路線(シングル・カット狙いの曲)。シンフォニック・パワーメタル+女性ボーカルというNIGHTWISHのセカンド作のパターン。当然こちらの方がテクニカル。でもちょっとプロダクションが悪い。DGMのように次作で大化けしたりして... 4曲目
| Legions of the Betrayed/QUO VADIS
| taken from the album「FOREVER」 4曲目は異色の曲。とにかく小気味良いツインのギターリフにツーバスの疾走で始まるこの曲は、その疾走感でひたすら感激!ブラストビートなんか目じゃない馬鹿テク・ツーバス・スピード・デスメタル。 5曲目
| Gods Of The Sea/WHITE SKULL
| taken from the album「TALES FROM THE NORTH」 前半の終わり5曲目はオーソドックスなジャーマン・パワーメタルを楽しませてくれたWHITE SKULL。ツインギターのイントロから疾走〜コーラスによるブリッジ〜ソロといった典型的パターン。この展開がたまりません。 6曲目
| Wild At Heart/CRYHAVOC
| taken from the album「PITCH-BLACK BLUES」 後半1曲目もインパクトのある曲ということで、アルバムは残念ながらベスト10からは洩れちゃったけど、前作同様のサウンドを堪能させてくれたこの曲。シンプルかつ印象的なリフ(なんでこんな格好いいリフが書けるの?)で始まり、ハイハットが刻まれつつ徐々に盛り上がり、アグレッシヴなボーカルが登場すればもうCRYHAVOC節なんだな〜 7曲目
| WWW/ARTILLERY
| taken from the album「B.A.C.K.」 7曲目はオリジナル・メンバーで再結成した彼らのスピード・チューン。往年のパワー・スラッシュメタル・ファンが泣いて喜ぶ曲。 8曲目
| Moondance〜The Riddler/NIGHTWISH
| taken from the album「OCEANBORN」 ラス前はこれで決まり。順位が付けられないと書きましたが、実は「The Riddler」がダントツピカ一のチューンでした。フォークダンスなノリと管弦楽を導入したインスト曲「Moondance」(後半で「Hey!」ってかけ声が入るんですが、うちの子たちがいつも大合唱)の楽しくも悲しげな雰囲気に続くマイナー調の泣きまくりのメロディアス・チューン。Tarja嬢のオペラティックなボーカルが生き生きとしたメロディアス・ハードロックの名曲です。 9曲目
| Nocturn at Hymns/GRAVEWORM
| taken from the album「AS THE ANGELS REACH THE BEAUTY」 締めくくりは、これで決まりでしょう。アグレッシヴなブラックメタルとしながらもヴァイオリン、シンフォニックなシンセサイザーがいやが上にも泣かせてくれます。この大仰なサウンドで終わらすのが好きなんですよ〜。 |
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